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クッションカバー手作り
ハンドメイドレシピ

インテリアアイテムを気軽にハンドメイド クッションカバー衣替えのススメ

6月は衣替えのシーズン。
厚い上着を脱ぎ、軽やかな夏服姿で歩く人を見かけるようになる季節です。
とはいえ、まだまだ寒暖差があり長袖も手放せず、一気に涼しい服装にはしにくいですよね。
そんな時は、お部屋の中だけでもサッパリと夏向けにしてはどうでしょう。
簡単にハンドメイドができ、インテリアの印象も替えることができるアイテムとしてクッションカバーがあります。

サラッとしたリネン素材や、涼しげなカラーを選ぶことで暑くなる季節の準備をはじめてみませんか?

ハンドメイド初心者さんには、ファスナーをつけずに作る方法がオススメです。
サイズは大きくなりますが、基本的な作り方は小学校の家庭科で作ったポケットティッシュケースとほぼ変わらない簡単さですよ。

出典:https://book.nunocoto.com/make-2/2016112913967/

ベビーグッズの手芸キット専門店「nunocoto」さんでは、50cmの生地で作れるクッションカバーの作り方が紹介されています。
生地幅そのままで使うため、面倒な用尺の計算も不要。すぐに作り始められてあっという間に完成です。
作り方の手順やコツも丁寧に説明されているので、特に初心者さんにオススメですよ。

 

素材や柄をいちから選ぶ楽しさがハンドメイドの魅力ですが、なかなか自作できないという方にはminneでお気に入りの作品を見つけてしまいましょう。

nameeeさん作「✴︎北欧っぽいクッションカバーたち✴︎」

nameee クッション

どんなお部屋にもしっくりおさまるモノトーンのクッションカバーです。
個性のある柄が揃っているので、何種類か組み合わせてみても楽しいですね。

出典:https://minne.com/items/9561879

 

jubileeukさん作「クッションカバー ブルーリップル 北欧 デザイン CC107YM」

jubileeuk クッション

爽やかなブルーと、人気の北欧風柄の組み合わせが夏らしい作品です。
天然リネンのこだわり生地で、お部屋を涼しげに彩ってくれますね。

出典:https://minne.com/items/6728854

 

他にも素晴らしい作品がたくさん見つかりますが、今回はハンドメイドをおすすめしたいところ。
作業時間が短くて挫折しにくいですし、自分で作ると愛着もわいてくるからです。
普段なにげなく使っているクッションも衣替えして、リフレッシュさせてあげてくださいね。

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